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Biography

  1. 「シビックテック チャレンジYAMAGUCHI」の協働企業に採択

    情報格差をゼロにしたい!視覚障害者へ迅速に情報を届ける実証に採択されました。 誌面からAI音声を効率的に制作するサービス、「こえたより」の開発に取り組んでいます。

  2. ポートフォリオサイトをリニューアル

    このサイトをNext.jsからAstro + Three.jsに更新。 ルービックキューブ風の3Dナビゲーションが気に入っている。

  3. Blurdropをリリース

    キーニナルのサムネイル作成機能を切り出したツール「Blurdrop(ブラードロップ)」をリリース。 比率の異なる画像にブラー背景を追加して、OGPに最適なサイズの画像へ変換できる。

    Blurdropを使ってみる

  4. ホジョキンTV エブリデイを制作(AI Agent Hackathon)

    日常のLINE会話から「それ補助金貰えるかも」を検出して通知するLINE Botを制作しました。 申請主義のせいで気づかれない支援制度を、生活の中から自動で提案します。

    制作記事(Zenn)

  5. Cloudflare Meet-up Tokyo Vol.8で登壇

    「はじめてのCloudflareで個人開発! リリースまでにハマったあれこれ」というタイトルで発表。 個人開発サービス「キーニナル」をCloudflareで構築した際にハマったポイント(D1のテーブル作成、カスタムトークンの権限、Remixのデプロイなど)を共有しました。

    発表スライド(Speaker Deck)

  6. キーニナルをリリース

    技術・科学ユーモア系のユーザー投稿型メディア「キーニナル」をリリース。

    キーニナル

  7. ミステリーラボを制作(GIFTech2025春 優勝)

    「マーダーミステリー制作の矛盾チェックを自動化」するAI支援ツールを制作し、GIFTech2025春で優勝。 シナリオ制作の「矛盾との戦い」に対して、AIが各キャラの時系列別の行動や場所を可視化して潜在的な矛盾点を検出・指摘することで、作者が『推理する面白さ』磨きに注力できるようにしました。

    プロダクトページ(GIFTech) / 制作記事(Zenn)

  8. ワラドール・トークを制作(AI Agent Hackathon)

    ストレスをぶつけられる藁人形「ワラドール・トーク」をハッカソンで制作。 NFCタグ入りの藁人形をスマホで読み取るとアプリが起動し、ユーザがAIエージェントに感情をぶつけると、陽気な励ましとネクストアクションを提示してくれます。

    制作記事(Zenn)

  9. e-Gov 法matterを制作(デジタル庁「法令」×「デジタル」ハッカソン)

    馴染みのない法令を素早く調べたいユーザーのために、e-Gov法令検索を見やすい画面に変換するChrome拡張機能を、チーム「こたつみかん」で制作。 条文内で定義された言葉のリンク変換や、括弧内の文章への下線で条文の可読性を高めます。 リンク変換とポップオーバーの実装にe-Gov法令検索データと法令APIを活用しました。

    イベントページ(デジタル庁)